URL → 即コンテ
YouTube 等を渡せば DL から。403 時はプレイヤークライアントを切り替えて再試行。
CM・ケースフィルム・参考映像を絵コンテに落とす作業は、カット割り・スクショ・セリフ書き起こしの繰り返しになりがちです。 mov-to-conte はそこをスクリプトとエージェントに任せ、人は表現と正しさの確認に集中します。
クラウドに音声を送らない · オフナレ表記も自動判定
01 — Flow
URL なら yt-dlp でローカル MP4 へ。パスならスキップ。
シーン検出・代表フレーム・音声抽出・ローカル Whisper。
エージェントが ASR 補正・話者(オフナレ含む)・scene 説明。
16:9 / 4コマの PDF と、編集可能な PPTX を同時出力。
02 — Features
YouTube 等を渡せば DL から。403 時はプレイヤークライアントを切り替えて再試行。
シーン検出+長いカットの再分割。代表フレームはシャープネスで選定。
Apple Silicon は mlx-whisper。音声を外部 API に投げない。
一律「ナレーション」にしない。母(オフナレ) と画面内セリフを区別。
英語作品は English(日本語訳) を必須フォーマットに。
WIRED 調モノトーン帳票。PPTX はネイティブテキストで後編集可。
03 — Outputs
以下はすべて、Prelinger Archives のパブリックドメイン CM Cheerios / V-8(1960・61秒) をこのスキルに通した実際の出力です。36カット・9ページ・所要3分ほど。
04 — Spec
05 — Use
Claude / Cursor / Grok などからスキルを読み込み、動画パスまたは URL を渡します。 download → prepare → annotate → render はエージェント側が実行します。
example · agent prompt
/mov-to-conte
https://www.youtube.com/watch?v=……
# または
/mov-to-conte ./spot.mp4
--language ja
06 — Install
Claude Code の棚(マーケットプレイス)を一度登録すれば、あとは install だけ。以後この棚に並ぶ新作もそこから入ります。
Claude Code
/plugin marketplace add kzhrknt/claude-plugins
/plugin install mov-to-conte@kzhrknt