十和田の空から引いたスカイブルー 2 段と、開館バッジ専用のコーラル 1 色。本文は純黒ではなく #565656。ページ全体を囲む 12px の枠はつねに #53c1e4 で固定し、コンテンツに合わせて色を変えない。
和文は A-OTF 中ゴシック BBB Pr6N、欧文は Plain。font-weight はサイト全域で 400、font-feature-settings は "palt" が全域、letter-spacing は全域 normal。階層はサイズだけで作る。
十和田市現代美術館では、社会と美術の関係を問い続けてきた作家・椿昇の個展を開催します。本展では、巨大なバルーン作品を中心に、まちの通りと美術館をつなぐ新作を発表します。
会場は、常設作品の並ぶ展示室群と屋外の芝生を行き来しながら巡る構成です。屋外の作品は開館時間外もご覧いただけます。開館時間・観覧料はこちら。
会期中の毎週土曜日、作家によるアーティストトークを行います。参加は無料ですが、事前のお申し込みが必要です。所要時間は約 60 分です。
角丸は全要素 0px。CTA はスカイブルーのベタか、面を持たない文字リンクの 2 択。開館状況バッジは開館時コーラル、休館時グレーで、記号(◎ / ×)を必ず文言に含める。
画像 → 展覧会名(21.6px)→ 会期(16.8px)の順に積む。角丸は 0px で、画像も角を落とさない。影は使わない。
デフォルト / フォーカス / エラーの3状態。角丸 0px、フォーカスはスカイブルーの罫。入力欄だけ font-feature-settings を normal に戻す(palt が入力値の字送りに干渉するため)。
実測ではほぼ全要素が box-shadow: none。奥行きは「白 → #f1f1f1 → #c1e9f5 → #53c1e4」の 4 段の面と、額縁の z-index: 9 で表現する。
枠 12px を最小単位に、12 / 14.4 / 24 / 36 / 48 / 72px。タイポの 1.2 倍階層(12 × 1.2 = 14.4)が余白側にも効いている。コンテナは固定の最大幅を持たず、ヒーローと画像は全幅ブリードする。