地は白、文字は純黒。トップページの UI に有彩色は存在しない。--c1〜--c6 は下層のカテゴリ分類用に予約されたトークンで、ここに持ち込むとアクセシビリティ配色切替(青 / 黒 / 黄)が破綻する。
下層用の予約トークン(トップレベルの UI には出さない)
和文は游ゴシック体 Pr6N(M / D)、欧文は Univers Next W04。letter-spacing は全域 −0.05em で、実測値がすべて基準サイズ × −0.05 で揃う。例外は 36px のセクション見出しの +1px だけ。太さは font-weight ではなくファミリ(M ↔ D)の切り替えで作る。
1970 年代から映像による表現を続けてきた出光真子の、国内では初となる大規模な回顧展です。初期の 8mm 作品から近年の映像インスタレーションまで、約 40 点を一堂に展示します。
作家は、家庭という私的な場に置かれた女性の時間を主題に据え、既存の映画文法から離れた語り口を選び取ってきました。本展では、上映プログラムとあわせて、制作ノートや絵コンテもご覧いただけます。開館時間・観覧料はこちら。
会期中の毎週土曜日、担当学芸員によるギャラリートークを行います。申込は不要です。所要時間は約 45 分です。
囲みは黒 2px の罫。ボタンは黒 1px アウトラインで角丸 0px。一覧リンクはボタン化せず、下線付きの黒文字リンクで並べる。実際に角丸が付くのは a11y ボタンの 2px だけ。
ポスター画像 → 展覧会名 → 会期(Univers 22px)の順に積む。角丸 0px、影なし、罫なし。カレンダーの休館日は面色 #d9d9d9 で示し、凡例を必ず併記する。
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デフォルト / フォーカス / エラーの3状態。角丸 0px、枠は #cccccc、フォーカスは純黒。エラーは --cCaution を文字と 1px 罫に使い、面では塗らない。入力欄は font-feature-settings を normal に戻す。
実測ではほぼ全要素が box-shadow: none。--bxs1 等のトークンは定義されているが使われていない。奥行きは「罫の太さ」で表現し、1px → 2px の 2 段しかない。
--s0 〜 --s19 = calc(0.5em * n)。em 基準なので、文字サイズ切替(大 / 小)で余白も一緒に伸縮する。任意の px 値を書かず、必ずトークンから選ぶ。コンテナは 1130px、左右パディング 15px(--spa)。