江戸切子のガラス、籐の編み、漆のうつわ。
素材の記憶を、身につける構造へ。
Scroll Down
白地 #ffffff と純黒 #000000 が基調。有彩アクセントはスレートブルー #b2c2c9("予約 Pre-order" バッジ)のみ。補足は #777777 のグレー。
欧文 ABC Diatype + 和文ヒラギノ角ゴ/游ゴシックを weight 300 主体で。詩的なリードにだけ明朝を差す。字間はタイト、行間は詰まり気味。(下記は Inter / Noto Sans JP / Noto Serif JP による代替表示)
硬い光と、やわらかな重み。
手のひらのなかで、素材がしずかに息をする。
江戸切子の職人が一点ずつ削り出したガラスを、真鍮の構造で受け止めました。透明なかけらが光を分け、身につけるたびに違う表情を返します。建築の設計思想を、身体のためのプロダクトへ翻訳しています。
素材は江戸切子ガラス、籐編み、漆と多岐にわたります。いずれも日本の手仕事を軸に、現代の造形へ落とし込んだものです。コレクションを見る。
下線付きテキストリンクが主役。ステータスは #b2c2c9 の予約バッジ、案内は淡いグレーのお知らせボタン。角丸はすべて 0px。
デフォルト / フォーカス / エラーの3状態。矩形(radius 0px)、枠は純黒、フォーカスは枠を太く。
基本はフラット。奥行きは余白・写真・矩形の重なりで表現し、影は極力薄い限定用途のみ。切子ガラスの透明感に合わせる。
8 / 16 / 24 / 40 / 64 / 120px。余白を広く取り、矩形とグリッドの整列で建築的な「間」を作る。