施設整備と展示替えのため、7月13日(月)から8月14日(金)まで、全館休館しております。
地は白 #ffffff、文字は #333333。有彩色はブランドの金茶 1 色 + カレンダーの曜日色 + お知らせバッジの水色に限られる。
カレンダーの配色は和暦カレンダーの慣習をそのまま持ち込んでいる。土曜が紺、日曜・祝日が臙脂。
バッジ。角丸は持たない(radius 0)。丸いのは「本日」マーカーだけ。
緑 #597d52 は作品の指定区分専用。UI の成功色ではない。
明朝(Noto Serif JP)が既定、ゴシック(Noto Sans JP)は日付・ナビ・表組みだけ。文字サイズは 13px 基準の % で積む(124% = 16.12px … 404% = 52.52px)。行間は全域 1.7。字間は normal で、h1 / h2 のみ 3px。font-feature-settings は normal(palt を使わない)。
「大きい字ほど細く、小さい字ほど太く」が原則。52.52px は w300、18.07px は w600、特大の作品名は w100。可変フォントの軸を 100〜700 までフルに使う。
— 中国・日本・朝鮮半島 —
2026年8月15日(土)〜10月12日(月・祝)
やきものは、土と火と人の手が出会うところに生まれます。中国の青磁、日本の茶陶、朝鮮半島の白磁——同じ「やきもの」という言葉でくくられながら、三つの地域はまったく違う美意識を育てました。本展では館蔵の陶磁作品から名品を選び、その差異と往還をたどります。
展示室 2 では、茶人たちが「見立て」によって価値を与えた器を並べます。もともと日常の雑器だったものが、床に据えられ、名を与えられ、伝来を持つ。その転換の瞬間を、作品そのものから読み取っていただければと思います。
| 会期 | 2026年8月15日(土)〜10月12日(月・祝) |
|---|---|
| 休館日 | 毎週月曜日(ただし9月21日、10月12日は開館し、9月24日は休館) |
| 開館時間 | 午前10時〜午後5時(入館は午後4時30分まで) |
| 入場料 | 一般 1,300円/学生 1,000円/中学生以下は無料 |
| 会場 | 根津美術館 展示室1・2 |
角丸は 3px(ボタン)と 4px(リンク)の 2 段だけ。日付パネルに隣接する版は片側だけ丸める(border-radius: 0 3px 3px 0)。影は使わない。
フォーカスは outline を使わない。テキストリンクは color: #aa855a + 下線、面を持つ要素は面ごと #aa855a に反転、すでに金茶の要素は opacity: .8。Tab キーで確認できる。
サイドナビ。現在地は #fff8f1 の面で示す。
開館カレンダー。色だけに頼らず凡例を併記する。曜日の文字色は土曜が紺、日曜・祝日が臙脂。表組みはゴシック。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
Default
Focus
Error
入力欄は明朝 16.12px / w600、罫 1px solid #999999、radius 3px。font-feature-settings は normal。
box-shadow はサイト全体で 1 つも使われていない。「浮かせる」のではなく「透かす」。古美術館らしい、紙や障子に近い階層表現。
CSS 変数を持たないため、実測から読み取れる刻みは 5px 基準(4px グリッドではない)。
角丸。3px(ボタン) / 4px(リンク) / 50%(本日マーカー)。ピル(9999px)は使わない。
ブレークポイントは max-width ベース(デスクトップファースト)で段が多い: 1600 / 1400 / 1200 / 1024 / 940 / 768 / 650 / 640 / 520px。見出しだけを % の段で落とし、本文 16.12px は動かさない。clamp() / vw は使わない。