地は白、文字は純黒。恒常的な有彩色はリンクブルー #356eb0 だけで、残りはグレー 4 段とクリーム 2 段の面色。色は展覧会のキービジュアルが持ち込むため、UI 側は意図的に彩度を抑えている。
和文見出しは Tazugane Gothic StdN Bold、欧文は Graphik。line-height はグローバルに 1.15 で、実測値がすべて基準サイズ ×1.15 で揃う。letter-spacing は全域 normal。見出し・ナビだけ "lnum","palt" を効かせ、本文は normal に戻す。
MOT コレクション / 2026年4月28日(火)― 8月16日(日)
美術館に来たことがない人、来たけれどよくわからなかった人へ。本展は、当館の収蔵作品のなかから「見ること」そのものを楽しめる作品を選び、絵画・彫刻・写真・映像といったジャンルを横断して構成します。
作品には、材料や大きさ、つくられた年といった情報のほかに、どこを見ればいいのかという手がかりを添えました。展示室の途中には、座って眺められる場所も用意しています。開館時間・観覧料はこちら。
会期中の毎週土曜日、ガイドスタッフによるギャラリートークを行います。申込は不要で、当日展示室にお集まりください。所要時間は約 45 分です。
主要 CTA は黒ソリッド・角丸 5px。ステータスラベルは黒ベタ・角丸 0、イベント種別ラベルは白地+黒 1px アウトライン・角丸 5px と、形で意味を分ける。一覧リンクはボタン化せず、ブルーの文字リンクを行として並べる。
画像 → 黒ベタのステータスチップ → タイトル → 会期の順に積む。角丸は 0px で、画像も角を落とさない。影は使わない。
デフォルト / フォーカス / エラーの3状態。角丸 0px、枠は #cccccc、フォーカスは純黒。エラーは面ではなく文字と 1px 罫で示し、無彩色の基調を壊さない。
実測ではほぼ全要素が box-shadow: none。奥行きは「白 → 薄グレー → グレー → 黒」の 4 段の面で表現する。例外はナビゲーションモーダルの黒 75% オーバーレイのみ。
4 / 8 / 16 / 24 / 40 / 64px。実測のパディングは 8px・10px・20px・24px・40px に集中する。コンテナは概ね 1200px、展覧会ギャラリーのみ全幅ブリード。