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創造性の土壌を耕す
Cultivate the Creativity
私たちは、人と組織の可能性を活かした新しい経営モデルを基盤に、
組織と社会の創造性の土壌を耕していきます。
Color Palette
COLORS
Neutral — サイトの色はほぼこれだけ
Black1
#111111 / --color-black1
本文・見出し・ボーダー・下線のすべて。純黒 #000 は使わない
Gray1
#707070 / --color-gray1
英語ラベル・住所・コピーライト
Gray3
#444444 / --color-gray3
補助テキスト(濃いほう)
Gray4
#aaaaaa / --color-gray4
プレースホルダ・無効状態
Gray2
#dddddd / --color-gray2
区切り線・入力欄の枠
White1
#ffffff / --color-white1
ページ背景・カードの面・濃色上の文字
Semantic — 有彩色は 1 色だけ
Red1
#dd0000 / --color-red1
サイト唯一の有彩色。エラー・必須マーク専用
Scrim
rgba(0, 0, 0, .7)
ヒーロー画像の暗幕・SP ドロワーの背面。影の代わりに階層を作る
Typography
TYPOGRAPHY
提供サービス
和文 Bold 48px / 700 / lh 1.75(84px) / ls normal下層ページの h1
人と組織の可能性を最大限に活かした新しい経営モデルへ
和文 Bold 40px / 700 / lh 1.75(70px) / ls normalセクション見出し
創造性の土壌を耕す
和文 Regular 30px / 400 / lh 1.75(52.5px) / ls 3px(0.1em)ヒーローのキャッチ — サイト唯一の広い字間
Creative Cultivation
欧文 Palatino Sans 20px / 400 / lh 1.75(35px) / ls 1px(0.05em)英語リード
PICKUP EVENT
欧文 Palatino Sans 14px / 400 / lh 1.75 / ls 0.7px(0.05em) / 色 #707070英語ラベル — 3 点セットで固定
MIMIGURI は人と組織に対する深い洞察をもとに、経営とクリエイティブの両輪で伴走します。読ませる本文だけ --lh-l: 2 に開き、それ以外のテキストは見出しもキャプションも --lh-m: 1.75 で統一します。字間は normal、palt は掛けません。
和文 Regular 18px / 400 / lh 2.0(36px) / ls normalリード本文 — ここだけ --lh-l
body 既定は 16px / line-height 1.75。この 1.75 がサイト全体の基準で、見出しも同じ比率で組まれます。
和文 Regular 16px / 400 / lh 1.75(28px)body 既定
次世代リーダーの育て方 ― サクセッションを考える
和文 Bold 18px / 700 / lh 1.75(31.5px)記事タイトル・カード見出し
2026年9月2日 チームの本音が回り出すファシリテーションの技法
和文 Regular 14px / 400 / lh 1.75(24.5px)メタ・ナビ・二次リンク
〒113-0033 東京都文京区本郷
和文 Regular 12px / 400 / lh 1.75(21px) / 色 #707070キャプション

リンクの下線は text-decoration ではなく背景のグラデーションで引きます。ホバーすると右から左へ伸びます → CULTIBASE Radio(マウスを乗せてください)。常時表示の状態はこちら → プライバシーポリシー

background-image: linear-gradient(#111,#111) / background-size: 0 1px → 100% 1px / transition .2s cubic-bezier(.01,.65,.43,.98)テキストリンク
Business & Service
組版サンプル

吸収合併によって生まれた、異なる二つの事業の重ね方

組織の創造性は、制度でも号令でもなく「土壌」から生まれます。何が育つかを決めるのは、日々の対話の質と、そこに置かれた問いのかたちです。私たちは経営の意思決定と現場の実感のあいだに橋を架け、両側から同時に耕していきます。

見出しも本文も同じ line-height: 1.75 で組み、読ませる段落だけ 2.0 に開く。字間は normal のまま、palt は掛けない。装飾を足さずに、余白の量だけで階層をつくるのが MIMIGURI の版面です。

※ セクション間は PC で margin-top 160px(章が変わるところは 320px)、SP で 100px。

Component
BUTTONS
白地の上(枠だけのピル)
お問い合わせ 資料をダウンロード
background: transparent / border: 1px solid #111 / border-radius: 50px / padding: 6px 24px / 14px / 700 / transition .2s cubic-bezier(.01,.65,.43,.98)
濃色の上(枠・文字ともに白へ反転)
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border-color / color を currentColor で切り替える。塗りボタンはサイトに存在しない
Component
CARDS
会員サービス
CULTIBASE Lab
人と組織の可能性を探究する学習コミュニティ。研究知と実践知を往復しながら、日々の問いを更新していきます。
記事
ルールのデザイン
制度をつくることは、関係をつくること。運用に乗る規範はどこから生まれるのかを考えます。
イベント
次世代リーダーの育て方
サクセッションを「選抜」ではなく「土壌づくり」として捉え直す 90 分。
background: #fff / border-radius: 4px / box-shadow: 0 2px 6px rgba(0,0,0,.1) / overflow: hidden。PC は gap 48px、SP は 15px
Component
FORMS
デフォルト — border: 1px solid #ddd / radius 4px / placeholder #aaa
フォーカス — border #111 + 可視のフォーカスリング(実サイトは UA 既定のままなので、実装では必ず明示する)
メールアドレスの形式が正しくありません(#dd0000)
Depth
ELEVATION
Level 0
none — 既定。セクション・ヘッダー・CTA すべて影なし
Level 1
0 2px 6px rgba(0,0,0,.1) — カードのみ。radius 4px と必ずセット
Scrim
rgba(0,0,0,.7) — 影で階層を作らず、暗幕で奥行きを示す
Layout
LAYOUT
Spacing Scale
10
16
20
32
40
48
100(SP セクション間)
160(PC セクション間)
Container
max-width: 1200px(box-content)+ padding: 0 40px / margin-inline: auto

グリッドは 2 カラムが基本(mdMin:grid-cols-2)。gutter は 48px / 40px / 20px。768px 以下で 1 カラムに落とし、gap を 15px / 10px に詰める。

このページは mimiguri.co.jp の computed style 実測(2026-08-18)に基づくデザインシステムのショーケースです。
実サイトの和文は TazuganeGothicStdN-Regular / -Bold(Monotype)、欧文は PalatinoSansLTPro-Regular(Linotype)。
いずれも商用ライセンスのためローカルでは表示できず、ここでは Zen Kaku Gothic New と Alegreya Sans に差し替えています。