麻布台ヒルズのコンセプトは、
「緑に包まれ、人と人をつなぐ「広場」のような街−Modern Urban Village−」です。
都市の本質はそこに生きる人にあるからこそ、
人間を中心に発想し、誰もが豊かに暮らせる環境をめざしました。
世界が注目するGreen&Wellnessという価値を、東京の中心で実現します。
赤・青・黄を UI に一切足しません。「Green & Wellness」というコンセプトを
配色そのもので言っています。CSS 変数名の --bkack は実サイトのタイポをそのまま記載しています。
和文チェーンは
YakuHanJP, "Noto Sans JP", "Hiragino Sans", "Hiragino Kaku Gothic ProN", Meiryo, sans-serif。
先頭の YakuHanJP は約物(、。「」())だけを収録した半角字形フォントで、
残りの文字は次の Noto Sans JP に落ちます。letter-spacing を使わずに約物のアキだけを詰める設計なので、
palt と併用しません(二重に詰まります)。
見出しの font-weight は 500 が基本で、700 を使うのは 20px 以下の小見出しだけ。
大きい見出しほど軽いのがこのサイトの上品さの正体です。
麻布台ヒルズは、区域面積約8.1ha、延床面積約86万㎡。構想から開業まで35年を要しました。 中央に約6,000㎡の中央広場を置き、その周囲に住宅・オフィス・商業・学校・医療を配しています。
3棟のタワーは、頂部に向かってゆるやかに絞られる形状をとっています。 足元から立ち上がる低層部は、緑の地形と連続するようにデザインされました。
詳しく見る→width 300px / height 50px / transparent / 1px solid #003a40 / border-radius 10px / 15px / 400。右端に「→」を文字として置きます。 塗りの CTA を持ちません。
1px solid #00875f / border-radius 0 / padding 12px。 主要 CTA(radius 10px)と角丸で区別します。
約150の店舗が集まるフロア
常設・企画あわせて年間20本以上
約24,000㎡の緑地と菜園
黒ベタではなく 8% の極薄い面。写真の階調を殺しません。
ブレークポイントは Webflow 既定の 479 / 767 / 991 / 1170px。 モバイルでも letter-spacing: normal と YakuHanJP は維持します。